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サラダ白書

株式会社サラダクラブでは、サラダの食文化の把握を目的とした調査を2010年から開始しました。
調査は毎年1回継続的に実施し、主な結果を「サラダ白書」として発表していきます。

2011年度調査の概要

実施期間 2011年6月13日(月)~6月14日(火)
対象者 東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県に住む20歳以上の男女 合計1000名
実施方法 ウェブアンケート調査
主な調査項目 ・野菜の買い方・残り野菜について(購入頻度、金額、購入時の心がけ、捨てない工夫、廃棄金額)
・サラダに入れる野菜について(野菜の数、野菜の種類、トッピングの種類)
・サラダの食べ方ついて(食頻度、食機会、好きなサラダ、調理方法)
・パッケージサラダについて(利用経験、利用機会、今後の利用意向など)
・食に対する意識・態度・行動(野菜を買う店、情報収集経路、態度・行動)

ハイライト

調査結果の中から、注目の結果をダイジェストでご紹介します。

2011年度調査結果

手作りサラダのこだわりについて

2010年度調査結果

人気の「蒸し野菜」について

「カット野菜」の普及について