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パッケージサラダのこだわり

楽しむ

その1:パッケージサラダとは?

パッケージサラダとは、「野菜などを食べやすくカットし、鮮度を保持するようにパックされている、洗わずにそのまま食べられるサラダ」のことをさします。

パッケージサラダ

上手に使うコツ

  • Step1

    購入後は冷蔵庫で保管してください。

    Step1
  • Step2

    袋を開けたら洗わずに召し上がってください。

    Step2
  • Step3

    開封後はお早めに召し上がってください。

    Step3

その2:パッケージサラダを楽しむ

パッケージサラダを利用すると、いつものメニューに簡単に野菜をプラスすることができます。
サラダだけに留まらず、さまざまなメニューにあわせてお楽しみください。

マスタードジャーマンポテトのサラダ
エッグシーザーサラダ
10品目野菜の和風カレースープ
20品目のアボカド和風サラダ
カラフルミニドッグ

その3:パッケージサラダの歴史

1999年、キユーピー株式会社と三菱商事株式会社の共同出資により、株式会社サラダクラブは設立されました。

欧米と日本

欧米
1970年後半、生食用カット野菜は米国で開発される。1990年代後半には米国で急成長。
2015年時点では、米国の市場規模は7,814億円、ヨーロッパは2,942億円(サラダクラブ推計)。

国内
1999年(株)サラダクラブ設立。2015年、サラダクラブは世界7位のパッケージサラダメーカーに。
また2016年現在、国内のパッケージサラダ市場規模は1,317億円(サラダクラブ調べ)で、サラダクラブの国内シェア(金額)は約25%(国内最大)。

パッケージデザインの歴史