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サラダ、ラブ。

「サラダ、ラブ。」
それは、サラダクラブのまわりにある、
みんなの想い。

「新しい野菜との出会いや彩りを楽しみたい」と、
毎日のサラダを、わくわくして選ぶ人。

「鮮度のいいおいしいサラダを食べてほしい」と、
こだわりを持って、
ひとつひとつの野菜を育てる人。

食べる人も、つくる人も。
みんなの「サラダ、ラブ。」な気持ちに
こたえていきたい。

畑と食卓をつなぎ、
サラダで毎日の笑顔を応援する、
サラダクラブです。

Movie

「サラダ、ラブ。キャベツ」篇

「サラダ、ラブ。彩り」篇

サラダ、ラブ。 な人々

お話を伺ったのは、アマリファームの代表取締役の甘利さん。
アマリファームはサラダクラブの契約農家として、
育てた野菜の約半分をサラダクラブに出荷してくださっています。

甘利さん:農業は、天候リスクと隣り合わせ。
でも、天候にかかわらず決まった野菜の量を安定的に出荷しないと、
お客さまにいつも新鮮なパッケージサラダを届けることはできません。
だから、少しでも豪雨などのリスクを避け、収穫時期も調整できるよう、
畑の場所を分散して栽培しているんです。

キャベツを収穫する甘利さん

甘利崇雄さん

アマリファーム

キャベツ畑での収穫のようす

お客さまにいつもおいしいパッケージサラダを食べていただくために、
栽培方法にまでこだわってくださる甘利さん。
パッケージサラダの魅力について、こう語ってくださいました。

甘利さん:市場に出荷すると、わたしたちが育てた野菜が
どんなかたちで食べてもらえたのかは、なかなか知ることができません。
でも、サラダクラブに出荷した野菜たちは、
パッケージサラダというかたちでみなさんに届き、楽しんでいただいて
いることがわかるので、つくり手としてもとてもうれしいですね。

サラダ、ラブ。 な商品

10品目のサラダ

10種類の野菜がバランス良く入った、彩りの良いサラダです。
レタスやロメインレタスをメインに、パプリカ、人参、レッドキャベツや
トレビスを組み合わせました。盛りつけるだけで、食卓がパッと華やかに。
いろいろな野菜を手軽に楽しみたい方におすすめです。

千切りキャベツ

独自の製法でつくった、サラダクラブ自慢の千切りキャベツです。
細く、長くカットしているので、お皿に盛りつけるだけで、ふわふわになります。
いつものサラダにプラスすれば、食べ応えも抜群に。
揚げ物の付け合せや、お好み焼きなどのあったかメニューにもおすすめです。

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